あるblogに目がいきました。
以下の通り。
『2008年4月16日、●建省で生まれたばかりの5匹のノラ猫の子どもが
注目を浴びている。
この5匹、healthそのもので生まれてきたのだが、なんと5匹のbodyの一部がつながっていたのである。
10日に出稼ぎ工の●さんが道端で発見した生まれたての5匹は、腹や
足の部分で皮がつながっており、その原因について、獣医師の王●蓉
さんは、母猫が妊娠した時に、子宮が重金属性の物質に汚染されてい
た可能性を指摘している。
※リンク先に画像があります
http://www.●●●.co.jp/group/g17939.html 』
というものです。
本当に、恐ろしい事です。しかし、このblogには、この類の話が山ほ
ど・・・思わず目を背ける思いになりました。
ベトナムに枯葉剤が投下されてからの地獄絵も、風化されつつある現在
ではありますが。
日本にも、ひた隠しにされた、この類のタブーな話が沢山あることを忘
れてはなりません。
日本だけの問題ではなく、world的に警告と実力行使しかありません。
本当のhappinessを考えるなら、自分のdreamが叶うという事やhappinessなfamilyを維持する等の思いも判りますが、まず、safetyで健康的なenvironmentを追求すべきです。
日本のtechnologocal革新は、すばらしい事です。ほしいものは簡単に
入手できます。
moneyは必要です。しかし、moneyが全てではない。moneyで買えないものが消えているのです。moneyをいくら積んでも二度と目の前に戻ってこないものの大切さを判っていないのです。全ての発展にecoの問題を加えて実践しなければなりません・・・どんな小さな事柄でも。
何もかも使い捨てで、「もったいない」という言葉は死語になりつつある
のかと思うほどのゴミ。本国は陸続きでないので、緊張感に欠けますが、
この前のサーフィンで何やら近隣国のオイル缶が海岸に流れ着いていまし
た。健康被害は、陸続きの国であろうが島国であろうが同じ事です。

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