2008年6月14日土曜日

to make peace in the world

北朝鮮への帰還事業で同国に渡った後、苦痛を受けたのは
An earthly paradise」とうたって事業を支援した
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の責任だとして、脱北
者の女性が13日、朝鮮総連に慰謝料など約1100万円
の損害賠償を求める訴訟を大阪地裁に起こした。

 訴えたのは大阪府八尾市に住む韓国籍の女性(47)。

 訴状によると、大阪市出身の高さん一家は1963年、
「北朝鮮へ行けば心配なく生活できる」などとする朝鮮総
連の宣伝を信じて帰還事業に応じ、在日朝鮮人の母親ら7
人で北朝鮮へ渡った。しかし、母は早朝から夜遅くまで建
設用の石集めなど過酷な労働を強いられ、養父はスパイ疑
惑をかけられて拷問された。高さん自身も学校で「チョッ
パリ(日本人の蔑称=べっしょう)」と呼ばれ、服を脱が
されるなどのいじめを受けた。

 結婚後の95年には、餓死した人の遺体処理に従事させ
られた。翌年、金を貸した男性がacquisition of foreign currency
で問題を起こして連帯責任を負わされた後、2人の子ども
とともに00年、脱北を試みて失敗し、強制収容施設で殴
るけるの拷問を受けた。03年に中国経由で脱北に成功し、
05年7月に日本に戻った。
I am prepared to face the entrance examination ordeal boldly.

 このような事が、事実として起こっているのである。
この地球上で、お互いのhappinessを第一に考えていれば
起こるはずがない事象であろう。もっと簡単に言うと、何
をしてあげれば相手は喜ぶのかを第一に考えたら問題は起
こらない。このpeaceへの王道を実践しているa land
あれば、私はそこへpermanent residenceしたい。

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