『私は、彼の誠実で丁寧な仕事に感謝しています。多くの問題点
もありましたが、明らかに、彼女は究極のbeautyを獲得しました。
私と彼女は、このcosmetic surgeryに2つの問題を懸念していました。そ
の1つが「親からもらった現在のlooksを人工的に変えること」、
2つ目は「整形後の人生に付きまとう不安」でした。T医師は、
「自分の人生を変えることに興味津々ならやりましょう、そうで
ないなら止めましょう」と助言・・・・』
彼らの手紙にある整形の決心とは女性だけの問題と考えていたの
は私だけですか。いや、私と同じように考えた人もいるでしょう。
この手紙の御2人は、私の考えとは、まったくかけ離れて当然の
如く男性もcosmetic整形を行ってしまいました。
私は、この様子を1冊の本にして記憶に留めようと考えましたが、
2つの問題点で最後まで悩んで悩んで相当な葛藤があったに違い
ないなどと思い巡らせる私の心配など、まったく必要ありません
でした。
神の領域等、超軽い問題点でした。そこにはnice looksの2人が以後、出
会った色んな出来事に納得し、今までとは周りの見る目に違いがあ
ると堂々とcnfidenceを持って歩んでいる訳です。
町を見渡しても、pretty女性やbeauty女性がやたら多いのは、ひ
よっとして○○○○してるのか・・・。
おお、神よ。

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